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今回は、B&W Nautilus801 を NIRO1000 PowerEngine ST でドライブしていらっしゃるN氏邸に NIRO1000 ControlEngine をお持ちすることに!
「やはり Nautilus801 を完全にドライブするためには NIRO1000 ControlEngine がなくては話にならないということを痛感しました。」というN氏。

早速N氏宅に ControlEngine をお持ちすると、N氏が待ってました!と言わんばかりの笑顔で出迎えてくれました。 N氏は大変お忙しい方なので、セッティングはいつも以上にスムース&スピーディに!そして、エージングもそこそこに音出し開始。

「!」音が出た瞬間、N氏の表情が多少驚いたような、そしてとても明るい表情になりました。 そのまま静かに聴いていたN氏が「すごい…」とため息混じりにつぶやいたのは2〜3曲聴いてから。 「Nautilus801 って本当にドライブされるとここまで音楽の世界が広がるんですね。」と感嘆の弁。 しかし、「今回はまだまだこんなものじゃないですよ。」と、さらに畳み掛けるギャラリースタッフ。

実は以前、どうしても部屋の影響が気になると相談されていたので、「ASCのチューブトラップが良いですよ」というアドバイスをしていました。 そこで、早速チューブトラップをセットし聴いてもらうと、「こんなに違うなんて!」と目を丸くされ、「これだけ違うと誰にだって瞬間的にわかりますよ。まるで別物じゃないですか!」と、あまりの変化に一気にまくし立て、大きく進歩したシステムに大満足のN氏でした。



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