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筆者の部屋


名古屋市で育ちました。全国規模で、香川県、新潟県、愛知県、大阪府、岡山県、埼玉県、千葉県、埼玉県と勤務しています。尚、平成16年4月より平成21年3月まで研究職で、現在はまたカウンセラー職をしてます。

所属学会等;日本職業リハビリテーション学会、日本心理臨床学会、日本臨床心理士会、SST普及協会

心理学で関心のある領域は、解決指向アプローチ(ブリーフセラピー)、家族療法、システムアプローチ、認知行動療法、交流分析、SST、産業カウンセリング等です。
関心のある海外の臨床家は、ミルトン・エリクソン、フロイト、ユング、ロジャース、アドラー等で、日本の臨床家としては、森田正馬、河合隼雄、国分康孝等です。
臨床心理の周辺領域として、文化人類学、心と脳機能の関係、社会資源に関する知識、等に注目してます。
趣味は、ビートルズ研究で、色々音源や本を集めています。

カウンセラー・研究員としての共同研究活動等
・社会生活能力調査の評価基準の検討(帰すう状況との関連性において),2,3,4
海外研修報告 アメリカの精神障害者の職業前訓練と地域医療住居システムについて
事例報告 精神的混乱のため突然退所を申し出たクライエントヘのアプローチ
精神障害者の職業訓練における対象者像の一考察(第12回職業リハビリテーション研究発表会),図1
・精神障害者に対する職業訓練の指導・支援について−技能訓練の効果検証について− (第13回職業リハビリテーション研究発表会論文集)PDFファイル
・調査研究報告書NO.70 精神障害者の職業訓練指導方法に関する研究−技能訓練と職業生活支援−;サマリーPDFファイル,詳細内容
・精神障害者に対する効果的な職業訓練を実施するために〜指導・支援者のためのQ&A〜(マニュアル)調査研究
精神障害者の様態に応じた職業リハビリテーションサービスの提供
Letters to the Editors  就労支援におけるアセスメント 
・家族支援の枠組みと関係機関の取り組みの課題−家族のアセスメントと障害特性別の配慮
報告書NO.75 事業主、家族等との連携による職業リハビリテーション技法に関する総合的研究(第2分冊 関係機関等の連携による支援編
資料 《補遺 家族支援の枠組みと関係機関の取り組みの課題 ,,
家族療法と職業リハビリテーションにおける家族支援の共通点と違いについて
精神障害者の就労支援におけるアセスメントの重要性
・職場適応支援の好事例分析 −主に企業類型化の試みの視点で−
ワークサンプル法の発展の経緯
精神障害者の職場定着要因分析
・米国におけるADHDの就労支援に関する文献調査-CHADDとADDAのホームページより-
米国等における発達障害者の就労支援の現状に関する研究
連携のツールとしてのワークサンプル法の活用可能性
ADHDの障害受容

おまけ:上の似顔絵を書いた人によるジョン・レノンの癒し絵

筆者へ一言 :筆者(仲村信一郎)への意見、質問等、遠慮なくどうぞ。