えんぴつのキャップ・←のところにあいている穴を、水に強いせっちゃくざいか、コーキングざいでふたをします。
私は、ペースト状の2剤をまぜて使うせっちゃくざいを使いました。
えんぴつキャップの口のほうに、エナメル線をまきつけて、おもりにします。ヤップに空気が入ったままでキャップの先がやっと水面に出るようにおもりをちょうせつします。 えんぴつのキャップが沈まないように水をすてながら、しかも、ビンの中に空気がのこらないように、しっかりふたをします。
ふたを押すとキャップが沈み、はなすと浮き上がります。

べつの方法
ゴムせんがなければ、ビニルのゴミ袋などのきれはしで、ビンの口にまくをはるようにふたをして、わゴムでしっかりとめてもよろしい。この場合は、水のりょうをちょうせつしやすいですが、すきまから水がもれたりビニルがたるんだりしやすいので、くりかえし、なおさなければなりません。理想としては、ゴムてぶくろや自転車のタイヤのチュウブのようなゴムのまく(幕)がよいのですが、使い古した物は入手がむつかしかったです。
みなさんで、よい材料を探してみて下さい。

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材料 作り方 遊び方 なるほど はじめ このほかにも、いろいろあります。