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1.第7回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1986/11/30
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| 日程 前日移動でフェリーに自転車を乗せて行く。初めてのフルマラソンなのでコースを自転車で下見する 会場から5キロ程離れた民宿に宿泊する。 コース 瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです。 レース展開 レース展開で見ると、前半はスタートの混雑を除き、キロ5分弱の走りで前半をカバーしているが、折り返し後はキロ5分45秒位になり、前半と後半で、ペース配分が全然ちがい、いかにもマラソン初心者らしく、ペースの掴めないレース展開となっている。最後の40キロ手前の登りはとうとう歩いてしまった。ゴールまでは下り坂でもありやっと走ってゴールとなる。記念すべき初マラソンである。 |
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2.87篠山ABCマラソン
大会開催日.1987/3/8
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| 日程 前日、土曜日の12時40分出発時、積雪3pだったが、2号線、372号線共順調に走れたが、篠山の手前の3つの峠では、積雪が数pになり、スリップして最後、チエンを付けて、17時45分頃篠山へ到着、宿の送迎バスで「いわみ屋」の大広間に宿泊し、よく眠れなかった コース 篠山城跡より町を小回り後、大回りし、デカンショ街道にはいるが、小回りは道が狭く、出口で一度狭くなり、後は広くなる。17,5qでコースの難所の木曽山峠にさしかかり、ここを過ぎると、折り返しまで平坦で24,5qあたりで折り返し、再び32q手前で、木曽山峠を通り、ゴールは町中を周回せず、真っ直ぐにゴールへ レース展開 スタートは、先着順のためアップしていると、最後の方になり、最後尾からのスタートとなり、スタートラインまで、8分かかる。スタート後は町の出口で、また止まり、大回りの周回では、歩道に雪が残り、外側を抜こうとするが思うように走れず、走れだしたのは、15q過ぎだった。木曽山峠の上りは堪えて、タイムロスになった。折り返しまではまずまずの走りだったが、折り返し後は、25分〜26分と、ややばてる。ラスト2qは30キロでもらったタブが効いたのか、ペースアップしてゴール出来た。 |
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3.87瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1987/11/29
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| 日程 朝、6時30分発の岡山発のフェリーで出発し8時到着 帰りは14時15分発のフェリーで帰る コース 瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです。 レース展開 スタート後、1,5qぐらいは思うように走れなかったが、前半は予定の4分30秒ペースを上回るハイペースで走れる。30qまではいいペースで、35qぐらいから、ひざ、足の付け根が痛く時々、立ち止まる。最後の坂は歩いて上り、必死の思いで歩くようにゴールする。 |
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4.88篠山ABCマラソン
大会開催日.1988/3/6
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| 日程 朝6時、岡山出発、8時45分頃篠山到着するが、駐車場無く、会場近くの堀の近くの塀に付けて止める。(違法駐車だが、無事だった) 帰り16時出発し食事をし20時50分帰着 コース 篠山城跡より町を小回り後、大回りし、デカンショ街道にはいるが、小回りは道が狭く、出口で一度狭くなり、後は広くなる。17,5qでコースの難所の木曽山峠にさしかかり、ここを過ぎると、折り返しまで平坦で24,5qあたりで折り返し、再び32q手前で、木曽山峠を通り、ゴールは町中を周回せず、真っ直ぐにゴールへ レース展開 公認で出場のため、1,5q位から、マイペースで走れるが、早朝の移動のためかペースが出ず、30q以降ペースが落ちる。最後はアップアップでなんとか、ゴールする。スタート前に左膝が痛かったが、走っていると右足裏、右膝、左足裏が痛く大苦戦だった |
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5.第9回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1988/11/27
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| 日程 コース 瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです。 レース展開 スタートは抑えめで、ウオーミングアップも少な目で走る。10キロまでは、抜く一方だが、15キロ・20キロと抜かれだした。折り返し後はペースが落ちるばかりで右足の付け根と、臀部の下側が痛くなってくる。25キロ以降はヨチヨチ走りで膝が上がらない。パンを3カ所で食べ、上り坂3カ所で歩き、下りのみかろうじて走って、昨年より20分近く悪かった。 |
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6.第10回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1989/11/26
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| 日程 あさ6時岡山港着、6時半のフェリーで土庄港へ、 コース 瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです。 レース展開 ストレッチのみで、スタートも2/3位から出てゆっくり走るが、k5分だった。その後、ゆっくりのつもりが、K4分半で10キロ走る、折り返し後も疲れが無く、まずまずの調子で走れたが、30K過ぎぐらいから重くなり、35K過ぎからパンを、2カ所で歩きながら食べて、最後の坂も、100Mほど、歩いただけで、峠を越えてからは、スピードも出て、何とか走れた。 |
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7.第11回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1990/11/25
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| 日程 6時20分に自宅出発し玉野市宇野港6時45分発のフェリーで行く。 帰りは、風呂の後、15時50分発の宇野行きで17時30分頃宇野港着、バスで帰る コース 瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです レース展開 5キロ22分代の予定どうりのタイムでスタートし、25キロまではいいペースで走れる。25キロ過ぎに足の裏に靴下が寄ったような感じがあり、足の付け根に痛みが出始める。30キロまではキロ5分で走れたが、30キロ過ぎより3つの坂で歩き、特に最後の坂で、大きく順位を下げた。30キロ以降に課題を残したレースだった。 |
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8.第10回日本海マラソン
大会開催日.1991/3/24
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| 日程 行き 朝6時30分車で出発、岡山・美作・奈義経由で53号線に出て、9時15分鳥取市布施陸上競技場着 帰り 15時頃出発、朝と逆コースで19時10分帰着 コース 布施陸上競技場をスタート、ゴールとし、2カ所の折り返しを持つ、公認コース。第1折り返し15キロ過ぎ、第2折り返し33キロ過ぎに、海抜65bの峠があり、難所となっている。ペース配分が攻略のポイントとなる。 レース展開 スタート直後は抑えめに走り、後はイーブンペースで走る。第一折り返しまでの最初の坂も特に苦にならず、中間点も軽快に走れ、25キロも疲れ無しでどんどん抜ける。33キロの第2折り返しの手前の上り坂ぐらいで抜けなくなった、折り返しぐらいから、足が動かなくなり、臀部の筋肉がつりそうになり、ストレッチで伸ばして走るが、35キロ以降はスタミナ切れで、フラフラでゴールする。自己新記録が出る |
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9.第12回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1991/11/24
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| 日程 コース 瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです レース展開 ウオーミングアップ無しで、前から10列目ぐらいからスタートで、速めの走りとなる。前半はピッチ走気味にスタミナを残しながら走る折返し後は、徐々にスピードがダウンしながらも、35キロまでは、何とか走れるが、両足の付け根が痛くなり、足も上がらず、37キロの給水所で、パンとポカリを入れてストレッチをするとだいぶ回復し、最後の上りは歩いたが、ラスト2キロは力一杯走れて、コースのベストがでる。 |
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10.第11回日本海マラソン
大会開催日.1992/3/29
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| 日程 行き 朝6時30分車で出発、岡山・美作・奈義経由で53号線に出て、9時5分鳥取市布施陸上競技場着 帰り 15時50分頃出発、朝と逆コースで18時50分帰着コース コース 布施陸上競技場をスタート、ゴールとし、2カ所の折り返しを持つ、公認コース。第1折り返し15キロ過ぎ、第2折り返し33キロ過ぎに、海抜65bの峠があり、難所となっている。ペース配分が攻略のポイントとなる。 レース展開 ウオーミングアップ無しでスタートし5キロまでは、頑張ってとばし、25キロぐらいまでは、快調に走る。27キロ過ぎに左足の裏のマメがズルっと以後気を付けて走り、大した事にならず30キロまでは、まずまずの走りが出来た。35キロまでは第2折り返しでタイムは伸びないがまずまず、40キロまでは、下りにもかかわらず足が動かなかったが、止まらずに走れた、最後気持ちはロングスパートだが、抜かれっぱなしだが、走りきる。自己新記録が出る。 |
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11.第13回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1992/11/29
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| 日程 6時20分に自宅出発し玉野市宇野港6時45分発のフェリーで行き、8時30分会場着。 帰りは、風呂の後、15時50分発の宇野行きで17時30分頃宇野港着、バスで17時50分に帰る コース 瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです レース展開 練習不足なのでウオーミングアップ無しのスローペースで出るが、ペースが上がらないまま折り返して、25キロ位まで同じゆっくりペースで走り、25キロで少し上げ加減でラスト10キロよりがんばれた。ラスト10キロから5キロはストライドを広めで走り、ラスト5キロからは、ラストスパートで最後の坂も、ガンガン走れて、ラスト1,5キロ位から併走となり全力走で、ラスト4分03秒でフィニィッシュで、後半だけ気持ちよく終わる。 |
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12.第31回愛媛マラソン
大会開催日.1993/2/21
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| 日程 行き 朝6時30分出発 児島インターから瀬戸大橋 坂出インターより国道11号で10時20分頃着 帰り 15時50分出発 松山道・瀬戸大橋・児島インター経由で19時50分帰着 コース 愛媛県総合運動公園をスタート・ゴールとし松山市内を走る折り返し3カ所の周回コースで競技場が60bほどの丘の上にあり、ここの上り下りと、橋の上り下りでアップダウンがあるが、あとはおおむね平坦なコース。制限時間3時間36分とレベルが高い。 レース展開 朝から天気悪く、アップなしでスタート、5キロ21分の予定で走る。スタート直後は下りで、ペースに乗る。折り返し時計で3時間が狙えるので、ペースアップし、25・30・35キロと全力走でどんどん抜いて走る。30キロ付近で雨があがり気持ちも盛り上がったが、37キロでキロ4分35秒であとは、ズルズル後退する。最後の上りをなんとか上り最後は足に来ていて、アップアップでゴールする。自己新記録。 |
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13.第12回日本海マラソン
大会開催日.1993/3/28
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| 日程 前日 13時発ー鳥取ジャスコで買い出しー生野町別荘17時30分着 帰り 16時発ー加茂川町経由ー20時帰着 コース 布施陸上競技場をスタート、ゴールとし、2カ所の折り返しを持つ、公認コース。第1折り返し15キロ過ぎ、第2折り返し33キロ過ぎに、海抜65bの峠があり、難所となっている。ペース配分が攻略のポイントとなる。 レース展開 ウオーミングアップ殆ど無しで、押さえ気味に走るが、向かい風がずっと吹いていて、第1折り返しまで、付加がずっと掛かりっぱなし、ペースはいま一歩のところだったが、20キロから少し上がった感じだった。35キロまでは押さえ気味に行き、ベスト狙いで走る。35キロの下りでペースアップして走るが、タイムは他と大きくは変わらなかった。最後まで走りきり、今までで1番の走りだった。自己ベスト。 |
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14.第1回作州・加茂郷フルマラソン
大会開催日.1993/4/18
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| 日程 行き 朝5時30分発ー7時30分着 帰り 15時発ー17時30分帰着 コース 加茂町総合グラウンドをスタート・ゴールとし、隣の阿波村までの往復コースでのどかな山間部の主要道を走る。5キロ位から、折り返しまでを、200メートルの高低差で上り、引き返す。町の人口の割に沿道の声援が多く、地域を上げての応援が嬉しい。 レース展開 スタートから5キロまではフラットで、いい感じで走れる。折り返しまでは200メートルを除々に昇るので、じわじわタイムが下がり、タイムの割にはきつい前半となっていたようで、後半の伸びが悪かった30キロ過ぎて、スピードをアップしたので37〜38キロ位でばてて、最後アップアップでやっとゴールする。 |
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15.第10回ベテランズ世界陸上大会マラソン
大会開催日.1993/10/17
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| 日程 前日 2時30分出発、瀬戸大橋を渡り、坂出から国道11号線で、三崎港に7時30分到着8時30分のフェリーで佐賀関まで寝て行けた。臼杵で石仏を見て、宮崎に15時頃着、市内観光をして受け付けを済ませ、1時間ほど離れた日南のビジネスホテルで泊。 当日 レース後、霧島へ16時着、霧島泊、 翌日 霧島観光後、12時頃霧島出発ー九州道ー中国道ー山陽道河内ICー国道2号経由で23時帰着 コース 宮崎駅前スタートで一つ葉有料道路に入れば青島太平洋マラソンのコースを、フェニックスの並木を見ながら北上し、折返し後は宮崎県総合運動公園をめざし、宮崎バイパスを通るフラットな景色のいいコース。 レース展開 スタート時の気温22度で暑くなりそう。スタートから2キロ位は思うように走れず、15キロ位までどんどん抜けたが、後は順位上がらず暑さで水をしっかり飲む、25キロ位から重くなる、市内は応援の人がいっぱいで、感激しながら走る。35キロでスタミナ切れで、立ち止まって水・バナナを食べて走っていたので、胃が痛くなる。給水所のたびに、立ち止まりの繰り返しで、あえぎながら走り、最後は30分が危なくなったので、力を振り絞ってゴールする。 |
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16.第3回福知山マラソン
大会開催日,1993/11/23
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| 日程 前日 20時出発ー国道2号線ー姫路ー和田山ー福知山のコースで0時過ぎ着 帰り 当日15時発ー19時30分帰着 コース 福知山市営野球場前をスタート・ゴールとし、由良川のほとりを通り、大江町で折り返す高低差の少ない折り返しコースで、スタート後だけ、市内を駅前に向かうが、ゴールは直接会場へと帰る景色のいいコース。 レース展開 左アキレス腱の痛みが、走る前から少し感じられる状態で、スタートする。スタートは1分かかる。最初から流し気味に走る。30キロより力を入れて走るがラスト4キロ位から、きつくてアップアップになるが、なんとかゴールする。 |
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17.第32回愛媛マラソン
大会開催日.1994/2/20
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| 日程 行き 5時30分発ー日通フェリーで高松へ、国道11号経由で10時10分着 帰り 17時発ー行きと逆コースで23時10分帰宅 コース 愛媛県総合運動公園をスタート・ゴールとし松山市内を走る折り返し3カ所の周回コースで競技場が60bほどの丘の上にあり、ここの上り下りと、橋の上り下りでアップダウンがあるが、あとはおおむね平坦なコース。制限時間3時間36分とレベルが高い。 レース展開 最初から飛ばしていくが、12〜13キロできつくなりペースダウンする。半分までスタミナが持たなかった。中盤から後半は、何とか歩かないようにするのが精一杯だった。30キロ以降の給水所と最後の上りは、歩いてしまった。前半飛ばしすぎのレースだった。 |
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18.第14回吉備路マラソン
大会開催日.1994/2/27
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| 日程 会場まで車と自転車で1時間の道のり コース 総社スポーツセンター付近の道路をスタートし、吉備路自転車道を、備中国分寺を大きく1周し吉備津彦神社付近を折り返し、総社スポーツセンターに帰る、やや変則な景色の良いフラットなコースだが自転車道を走るので道が狭くスタート後の最初の頃は追い越しがしにくいで自転車道に入る2キロ程での位置取りが肝心だ。この年から35キロがフルに変わり、会場も岡山から総社に移されたレース展開 前回の愛媛マラソンから1週間でのレースで、疲れが、全然回復していないので、ゆっくりスタートするが、思ったより軽くなっていて、流し気味に走るが、12〜13キロで右ふくらはぎが張ってくる。吉備津彦から徐々に上げて、30キロから全力で行き、40キロからは更にあげて、最後スパートしてゴールする。 |
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19.第13回日本海マラソン
大会開催日.1994/3/27
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| 日程 行き 6時15分発ー茶屋町駅ー県道美作線ー志度坂峠ー9時30分着 帰り 15時発ー国道53号線-黒尾峠ー茶屋町駅経由18時45分帰着 コース 布施陸上競技場をスタート、ゴールとし、2カ所の折り返しを持つ、公認コース。第1折り返し15キロ過ぎ、第2折り返し33キロ過ぎに、海抜65bの峠があり、難所となっている。ペース配分が攻略のポイントとなる。 レース展開 左アキレス腱痛のため、流し加減に走り、第一折り返しを下って、平地よりスピードアップするが、タイムは上がっていない、30〜35キロの上りもあげているが、タイムはあがっていない。35キロからは全力走でゴールする。 |
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20.第2回作州・加茂郷フルマラソン
大会開催日.1994/4/17
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| 日程 行き 6時発ー8時着 帰り 14時30分発ー17時帰着コース 加茂町総合グラウンドをスタート・ゴールとし、隣の阿波村までの往復コースでのどかな山間部の主要道を走る。5キロ位から、折り返しまでを、200メートルの高低差で上り、引き返す。町の人口の割に沿道の声援が多く、地域を上げての応援が嬉しい。 コース 加茂町総合グラウンドをスタート・ゴールとし、隣の阿波村までの往復コースでのどかな山間部の主要道を走る。5キロ位から、折り返しまでを、200メートルの高低差で上り、引き返す。町の人口の割に沿道の声援が多く、地域を上げての応援が嬉しい。 レース展開 左アキレス腱痛のため、一週間振りのランとなる。気温24度と高く、5キロまでは普通に走れたが、折り返しまでは、25分弱のゆっくりしたペースで走る。25キロ位で上げるが、30キロよりラスト10キロと思うが続かなかった。35キロ過ぎでまたペースが落ち、最後あえぎながらのゴールとなった。 |
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