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フルマラソンレースガイド

1.第7回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1986/11/30

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:26:21 0:26:21 0:05:16
10 q 0:50:49 0:24:28 0:04:54
15 q 1:14:53 0:24:04 0:04:49
20 q 1:38:57 0:24:04 0:04:49
ハーフ q 1:45:16 0:06:19 0:05:45
25 q 2:07:41 0:22:25 0:05:45
30 q 2:36:15 0:28:34 0:05:43
35 q 3:04:52 0:28:37 0:05:43
40 q 3:35:59 0:31:07 0:06:13
ゴール q 3:48:08 0:12:09 0:05:32
42,195 q 3:48:08 0:27:02 0:05:24
日程 
前日移動でフェリーに自転車を乗せて行く。初めてのフルマラソンなのでコースを自転車で下見する
会場から5キロ程離れた民宿に宿泊する。
コース
瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです。
レース展開
レース展開で見ると、前半はスタートの混雑を除き、キロ5分弱の走りで前半をカバーしているが、折り返し後はキロ5分45秒位になり、前半と後半で、ペース配分が全然ちがい、いかにもマラソン初心者らしく、ペースの掴めないレース展開となっている。最後の40キロ手前の登りはとうとう歩いてしまった。ゴールまでは下り坂でもありやっと走ってゴールとなる。記念すべき初マラソンである。


2.87篠山ABCマラソン
大会開催日.1987/3/8

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:26:54 0:26:54 0:05:23
10 q 0:50:41 0:23:47 0:04:45
15 q 1:13:18 0:22:37 0:04:31
20 q 1:37:01 0:23:43 0:04:45
ハーフ q 1:42:09 0:05:08 0:04:41
25 q 2:00:34 0:18:25 0:04:29
30 q 2:25:29 0:24:55 0:04:59
35 q 2:51:36 0:26:07 0:05:13
40 q 3:17:40 0:26:04 0:05:13
ゴール q 3:27:56 0:10:16 0:04:41
42,195 q 3:27:56 0:24:38 0:04:56
日程
前日、土曜日の12時40分出発時、積雪3pだったが、2号線、372号線共順調に走れたが、篠山の手前の3つの峠では、積雪が数pになり、スリップして最後、チエンを付けて、17時45分頃篠山へ到着、宿の送迎バスで「いわみ屋」の大広間に宿泊し、よく眠れなかった
コース
篠山城跡より町を小回り後、大回りし、デカンショ街道にはいるが、小回りは道が狭く、出口で一度狭くなり、後は広くなる。17,5qでコースの難所の木曽山峠にさしかかり、ここを過ぎると、折り返しまで平坦で24,5qあたりで折り返し、再び32q手前で、木曽山峠を通り、ゴールは町中を周回せず、真っ直ぐにゴールへ
レース展開
スタートは、先着順のためアップしていると、最後の方になり、最後尾からのスタートとなり、スタートラインまで、8分かかる。スタート後は町の出口で、また止まり、大回りの周回では、歩道に雪が残り、外側を抜こうとするが思うように走れず、走れだしたのは、15q過ぎだった。木曽山峠の上りは堪えて、タイムロスになった。折り返しまではまずまずの走りだったが、折り返し後は、25分〜26分と、ややばてる。ラスト2qは30キロでもらったタブが効いたのか、ペースアップしてゴール出来た。


3.87瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1987/11/29

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:22:14 0:22:14 0:04:27
10 q 0:43:23 0:21:09 0:04:14
15 q 1:04:21 0:20:58 0:04:12
20 q 1:27:47 0:23:26 0:04:41
ハーフ q 1:32:56 0:05:09 0:04:42
25 q 1:50:40 0:17:44 0:04:29
30 q 2:13:24 0:22:44 0:04:33
35 q 2:38:37 0:25:13 0:05:03
40 q 3:10:35 0:31:58 0:06:24
ゴール q 3:25:08 0:14:33 0:06:38
42,195 q 3:25:08 0:24:18 0:04:52
日程
朝、6時30分発の岡山発のフェリーで出発し8時到着
帰りは14時15分発のフェリーで帰る
コース
瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです。
レース展開
スタート後、1,5qぐらいは思うように走れなかったが、前半は予定の4分30秒ペースを上回るハイペースで走れる。30qまではいいペースで、35qぐらいから、ひざ、足の付け根が痛く時々、立ち止まる。最後の坂は歩いて上り、必死の思いで歩くようにゴールする。


4.88篠山ABCマラソン
大会開催日.1988/3/6

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:22:26 0:22:26 0:04:29
10 q 0:43:44 0:21:18 0:04:16
15 q 1:05:19 0:21:35 0:04:19
20 q 1:28:20 0:23:01 0:04:36
ハーフ q 1:33:43 0:05:23 0:04:54
25 q 1:53:01 0:19:18 0:04:29
30 q 2:18:11 0:25:10 0:05:02
35 q 2:47:08 0:28:57 0:05:47
40 q 3:18:07 0:30:59 0:06:12
ゴール q 3:32:07 0:14:00 0:06:23
42,195 q 3:32:07 0:05:02
日程
朝6時、岡山出発、8時45分頃篠山到着するが、駐車場無く、会場近くの堀の近くの塀に付けて止める。(違法駐車だが、無事だった)
帰り16時出発し食事をし20時50分帰着
コース
篠山城跡より町を小回り後、大回りし、デカンショ街道にはいるが、小回りは道が狭く、出口で一度狭くなり、後は広くなる。17,5qでコースの難所の木曽山峠にさしかかり、ここを過ぎると、折り返しまで平坦で24,5qあたりで折り返し、再び32q手前で、木曽山峠を通り、ゴールは町中を周回せず、真っ直ぐにゴールへ
レース展開
公認で出場のため、1,5q位から、マイペースで走れるが、早朝の移動のためかペースが出ず、30q以降ペースが落ちる。最後はアップアップでなんとか、ゴールする。スタート前に左膝が痛かったが、走っていると右足裏、右膝、左足裏が痛く大苦戦だった


5.第9回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1988/11/27

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:22:34 0:22:34 0:04:31
10 q 0:45:07 0:22:33 0:04:31
15 q 1:06:46 0:21:39 0:04:20
20 q 1:30:09 0:23:23 0:04:41
ハーフ q 1:36:25 0:06:16 0:05:43
25 q 1:55:50 0:19:25 0:04:29
30 q 2:25:08 0:29:18 0:05:52
35 q 2:57:17 0:32:09 0:06:26
40 q 3:31:45 0:34:28 0:06:54
ゴール q 3:44:52 0:13:07 0:05:59
42,195 q 3:44:52 0:26:39 0:05:20
日程
コース
瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです。
レース展開
スタートは抑えめで、ウオーミングアップも少な目で走る。10キロまでは、抜く一方だが、15キロ・20キロと抜かれだした。折り返し後はペースが落ちるばかりで右足の付け根と、臀部の下側が痛くなってくる。25キロ以降はヨチヨチ走りで膝が上がらない。パンを3カ所で食べ、上り坂3カ所で歩き、下りのみかろうじて走って、昨年より20分近く悪かった。


6.第10回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1989/11/26

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:25:20 0:25:20 0:05:04
10 q 0:48:09 0:22:49 0:04:34
15 q 1:10:51 0:22:42 0:04:32
20 q 1:35:02 0:24:11 0:04:50
ハーフ q 1:41:40 0:06:38 0:06:03
25 q 2:00:16 0:18:36 0:04:29
30 q 2:26:44 0:26:28 0:05:18
35 q 2:53:13 0:26:29 0:05:18
40 q 3:23:00 0:29:47 0:05:57
ゴール q 3:34:23 0:11:23 0:05:11
42,195 q 3:34:23 0:25:24 0:05:05
日程
あさ6時岡山港着、6時半のフェリーで土庄港へ、
コース
瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです。
レース展開
ストレッチのみで、スタートも2/3位から出てゆっくり走るが、k5分だった。その後、ゆっくりのつもりが、K4分半で10キロ走る、折り返し後も疲れが無く、まずまずの調子で走れたが、30K過ぎぐらいから重くなり、35K過ぎからパンを、2カ所で歩きながら食べて、最後の坂も、100Mほど、歩いただけで、峠を越えてからは、スピードも出て、何とか走れた。


7.第11回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1990/11/25

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:22:37 0:22:37 0:04:31
10 q 0:44:12 0:21:35 0:04:19
15 q 1:05:27 0:21:15 0:04:15
20 q 1:28:37 0:23:10 0:04:38
ハーフ q 1:34:43 0:06:06 0:05:33
25 q 1:52:05 0:17:22 0:04:29
30 q 2:16:55 0:24:50 0:04:58
35 q 2:45:45 0:28:50 0:05:46
40 q 3:18:03 0:32:18 0:06:28
ゴール q 3:32:14 0:14:11 0:06:28
42,195 q 3:32:14 0:25:09 0:05:02
日程
6時20分に自宅出発し玉野市宇野港6時45分発のフェリーで行く。
帰りは、風呂の後、15時50分発の宇野行きで17時30分頃宇野港着、バスで帰る
コース
瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです
レース展開
5キロ22分代の予定どうりのタイムでスタートし、25キロまではいいペースで走れる。25キロ過ぎに足の裏に靴下が寄ったような感じがあり、足の付け根に痛みが出始める。30キロまではキロ5分で走れたが、30キロ過ぎより3つの坂で歩き、特に最後の坂で、大きく順位を下げた。30キロ以降に課題を残したレースだった。


8.第10回日本海マラソン
大会開催日.1991/3/24

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:20:56 0:20:56 0:04:11
10 q 0:42:08 0:21:12 0:04:14
15 q 1:04:06 0:21:58 0:04:24
20 q 1:25:37 0:21:31 0:04:18
ハーフ q 1:30:28 0:04:51 0:04:25
25 q 1:47:26 0:16:58 0:04:21
30 q 2:09:33 0:22:07 0:04:25
35 q 2:33:52 0:24:19 0:04:52
40 q 3:02:23 0:28:31 0:05:42
ゴール q 3:14:49 0:12:26 0:05:40
42,195 q 3:14:49 0:23:05 0:04:37
日程
行き 朝6時30分車で出発、岡山・美作・奈義経由で53号線に出て、9時15分鳥取市布施陸上競技場着
帰り 15時頃出発、朝と逆コースで19時10分帰着
コース
布施陸上競技場をスタート、ゴールとし、2カ所の折り返しを持つ、公認コース。第1折り返し15キロ過ぎ、第2折り返し33キロ過ぎに、海抜65bの峠があり、難所となっている。ペース配分が攻略のポイントとなる。
レース展開
スタート直後は抑えめに走り、後はイーブンペースで走る。第一折り返しまでの最初の坂も特に苦にならず、中間点も軽快に走れ、25キロも疲れ無しでどんどん抜ける。33キロの第2折り返しの手前の上り坂ぐらいで抜けなくなった、折り返しぐらいから、足が動かなくなり、臀部の筋肉がつりそうになり、ストレッチで伸ばして走るが、35キロ以降はスタミナ切れで、フラフラでゴールする。自己新記録が出る


9.第12回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1991/11/24

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:21:27 0:21:27 0:04:17
10 q 0:42:55 0:21:28 0:04:18
15 q 1:04:04 0:21:09 0:04:14
20 q 1:26:24 0:22:20 0:04:28
ハーフ q 1:32:25 0:06:01 0:05:29
25 q 1:49:17 0:16:52 0:04:29
30 q 2:13:36 0:24:19 0:04:52
35 q 2:37:55 0:24:19 0:04:52
40 q 3:07:00 0:29:05 0:05:49
ゴール q 3:19:46 0:12:46 0:05:49
42,195 q 3:19:46 0:23:40 0:04:44
日程
コース
瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです
レース展開
ウオーミングアップ無しで、前から10列目ぐらいからスタートで、速めの走りとなる。前半はピッチ走気味にスタミナを残しながら走る折返し後は、徐々にスピードがダウンしながらも、35キロまでは、何とか走れるが、両足の付け根が痛くなり、足も上がらず、37キロの給水所で、パンとポカリを入れてストレッチをするとだいぶ回復し、最後の上りは歩いたが、ラスト2キロは力一杯走れて、コースのベストがでる。


10.第11回日本海マラソン
大会開催日.1992/3/29

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:20:46 0:20:46 0:04:09
10 q 0:41:09 0:20:23 0:04:05
15 q 1:02:33 0:21:24 0:04:17
20 q 1:23:49 0:21:16 0:04:15
ハーフ q 1:28:24 0:04:35 0:04:11
25 q 1:44:22 0:15:58 0:04:05
30 q 2:06:19 0:21:57 0:04:23
35 q 2:30:59 0:24:40 0:04:56
40 q 2:56:40 0:25:41 0:05:08
ゴール q 3:07:54 0:11:14 0:05:07
42,195 q 3:07:54 0:22:16 0:04:27
日程
行き 朝6時30分車で出発、岡山・美作・奈義経由で53号線に出て、9時5分鳥取市布施陸上競技場着
帰り 15時50分頃出発、朝と逆コースで18時50分帰着コース
コース
布施陸上競技場をスタート、ゴールとし、2カ所の折り返しを持つ、公認コース。第1折り返し15キロ過ぎ、第2折り返し33キロ過ぎに、海抜65bの峠があり、難所となっている。ペース配分が攻略のポイントとなる。
レース展開
ウオーミングアップ無しでスタートし5キロまでは、頑張ってとばし、25キロぐらいまでは、快調に走る。27キロ過ぎに左足の裏のマメがズルっと以後気を付けて走り、大した事にならず30キロまでは、まずまずの走りが出来た。35キロまでは第2折り返しでタイムは伸びないがまずまず、40キロまでは、下りにもかかわらず足が動かなかったが、止まらずに走れた、最後気持ちはロングスパートだが、抜かれっぱなしだが、走りきる。自己新記録が出る。


11.第13回瀬戸内海タートルフルマラソン
大会開催日.1992/11/29

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:24:17 0:24:17 0:04:51
10 q 0:47:25 0:23:08 0:04:38
15 q 1:11:05 0:23:40 0:04:44
20 q 1:35:57 0:24:52 0:04:58
ハーフ q 1:42:37 0:06:40 0:06:04
25 q 2:01:19 0:18:42 0:04:48
30 q 2:26:50 0:25:31 0:04:29
35 q 2:52:21 0:25:31 0:05:06
40 q 3:16:52 0:24:31 0:04:54
ゴール q 3:26:18 0:09:26 0:04:18
42,195 q 3:26:18 0:24:27 0:04:53
日程
6時20分に自宅出発し玉野市宇野港6時45分発のフェリーで行き、8時30分会場着。
帰りは、風呂の後、15時50分発の宇野行きで17時30分頃宇野港着、バスで17時50分に帰る
コース
瀬戸内海に浮かぶ小豆島の土庄港から1,5キロ程の土庄町役場がスタート・ゴールのアップダウンの連続する難コースで、折り返しまでに、港と港までを高低差30メートルまでの丘でむすぶ、折り返しまでに7ヶ所のこぶのある、ジェットコースターのようなコースで、変化に富んだ中級レベルのコースで、景色もすばらしい海岸沿いのコースです
レース展開
練習不足なのでウオーミングアップ無しのスローペースで出るが、ペースが上がらないまま折り返して、25キロ位まで同じゆっくりペースで走り、25キロで少し上げ加減でラスト10キロよりがんばれた。ラスト10キロから5キロはストライドを広めで走り、ラスト5キロからは、ラストスパートで最後の坂も、ガンガン走れて、ラスト1,5キロ位から併走となり全力走で、ラスト4分03秒でフィニィッシュで、後半だけ気持ちよく終わる。


12.第31回愛媛マラソン
大会開催日.1993/2/21

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:20:46 0:20:46 0:04:09
10 q 0:41:32 0:20:46 0:04:09
15 q 1:02:50 0:21:18 0:04:16
20 q 1:24:34 0:21:44 0:04:21
ハーフ q 1:29:19 0:04:45 0:04:20
25 q 1:46:18 0:16:59 0:04:21
30 q 2:08:48 0:22:30 0:04:30
35 q 2:30:30 0:21:42 0:04:20
40 q 2:55:59 0:25:29 0:05:06
ゴール q 3:07:09 0:11:10 0:05:05
42,195 q 3:07:09 0:22:11 0:04:26
日程
行き 朝6時30分出発 児島インターから瀬戸大橋 坂出インターより国道11号で10時20分頃着
帰り 15時50分出発  松山道・瀬戸大橋・児島インター経由で19時50分帰着
コース
愛媛県総合運動公園をスタート・ゴールとし松山市内を走る折り返し3カ所の周回コースで競技場が60bほどの丘の上にあり、ここの上り下りと、橋の上り下りでアップダウンがあるが、あとはおおむね平坦なコース。制限時間3時間36分とレベルが高い。
レース展開
朝から天気悪く、アップなしでスタート、5キロ21分の予定で走る。スタート直後は下りで、ペースに乗る。折り返し時計で3時間が狙えるので、ペースアップし、25・30・35キロと全力走でどんどん抜いて走る。30キロ付近で雨があがり気持ちも盛り上がったが、37キロでキロ4分35秒であとは、ズルズル後退する。最後の上りをなんとか上り最後は足に来ていて、アップアップでゴールする。自己新記録。


13.第12回日本海マラソン
大会開催日.1993/3/28

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:21:44 0:21:44 0:04:21
10 q 0:43:07 0:21:23 0:04:17
15 q 1:05:33 0:22:26 0:04:29
20 q 1:27:17 0:21:44 0:04:21
ハーフ q 1:31:58 0:04:41 0:04:16
25 q 1:48:19 0:16:21 0:04:11
30 q 2:10:40 0:22:21 0:04:28
35 q 2:34:22 0:23:42 0:04:44
40 q 2:56:36 0:22:14 0:04:27
ゴール q 3:06:14 0:09:38 0:04:23
42,195 q 3:06:14 0:22:04 0:04:25
日程
前日 13時発ー鳥取ジャスコで買い出しー生野町別荘17時30分着
帰り 16時発ー加茂川町経由ー20時帰着
コース
布施陸上競技場をスタート、ゴールとし、2カ所の折り返しを持つ、公認コース。第1折り返し15キロ過ぎ、第2折り返し33キロ過ぎに、海抜65bの峠があり、難所となっている。ペース配分が攻略のポイントとなる。
レース展開
ウオーミングアップ殆ど無しで、押さえ気味に走るが、向かい風がずっと吹いていて、第1折り返しまで、付加がずっと掛かりっぱなし、ペースはいま一歩のところだったが、20キロから少し上がった感じだった。35キロまでは押さえ気味に行き、ベスト狙いで走る。35キロの下りでペースアップして走るが、タイムは他と大きくは変わらなかった。最後まで走りきり、今までで1番の走りだった。自己ベスト。

14.第1回作州・加茂郷フルマラソン
大会開催日.1993/4/18

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:20:53 0:20:53 0:04:11
10 q 0:43:03 0:22:10 0:04:26
15 q 1:06:08 0:23:05 0:04:37
20 q 1:30:12 0:24:04 0:04:49
ハーフ q 1:35:36 0:05:24 0:04:55
25 q 1:52:57 0:17:21 0:04:29
30 q 2:14:34 0:21:37 0:04:29
35 q 2:37:03 0:22:29 0:04:30
40 q 3:00:24 0:23:21 0:04:40
ゴール q 3:11:53 0:11:29 0:05:14
42,195 q 3:11:53 0:22:44 0:04:33
日程
行き 朝5時30分発ー7時30分着
帰り 15時発ー17時30分帰着
コース
加茂町総合グラウンドをスタート・ゴールとし、隣の阿波村までの往復コースでのどかな山間部の主要道を走る。5キロ位から、折り返しまでを、200メートルの高低差で上り、引き返す。町の人口の割に沿道の声援が多く、地域を上げての応援が嬉しい。
レース展開
スタートから5キロまではフラットで、いい感じで走れる。折り返しまでは200メートルを除々に昇るので、じわじわタイムが下がり、タイムの割にはきつい前半となっていたようで、後半の伸びが悪かった30キロ過ぎて、スピードをアップしたので37〜38キロ位でばてて、最後アップアップでやっとゴールする。


15.第10回ベテランズ世界陸上大会マラソン
大会開催日.1993/10/17

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:22:39 0:22:39 0:04:32
10 q 0:43:43 0:21:04 0:04:13
15 q 1:05:22 0:21:39 0:04:20
20 q 1:28:01 0:22:39 0:04:32
ハーフ q 1:33:26 0:05:25 0:04:56
25 q 1:51:03 0:17:37 0:04:31
30 q 2:15:33 0:24:30 0:04:54
35 q 2:42:53 0:27:20 0:05:28
40 q 3:15:54 0:33:01 0:06:36
ゴール q 3:29:24 0:13:30 0:06:09
42,195 q 3:29:24 0:24:49 0:04:58
日程
前日 2時30分出発、瀬戸大橋を渡り、坂出から国道11号線で、三崎港に7時30分到着8時30分のフェリーで佐賀関まで寝て行けた。臼杵で石仏を見て、宮崎に15時頃着、市内観光をして受け付けを済ませ、1時間ほど離れた日南のビジネスホテルで泊。
当日 レース後、霧島へ16時着、霧島泊、
翌日 霧島観光後、12時頃霧島出発ー九州道ー中国道ー山陽道河内ICー国道2号経由で23時帰着
コース
宮崎駅前スタートで一つ葉有料道路に入れば青島太平洋マラソンのコースを、フェニックスの並木を見ながら北上し、折返し後は宮崎県総合運動公園をめざし、宮崎バイパスを通るフラットな景色のいいコース。
レース展開
スタート時の気温22度で暑くなりそう。スタートから2キロ位は思うように走れず、15キロ位までどんどん抜けたが、後は順位上がらず暑さで水をしっかり飲む、25キロ位から重くなる、市内は応援の人がいっぱいで、感激しながら走る。35キロでスタミナ切れで、立ち止まって水・バナナを食べて走っていたので、胃が痛くなる。給水所のたびに、立ち止まりの繰り返しで、あえぎながら走り、最後は30分が危なくなったので、力を振り絞ってゴールする。


16.第3回福知山マラソン
大会開催日,1993/11/23

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:23:01 0:23:01 0:04:36
10 q 0:44:22 0:21:21 0:04:16
15 q 1:06:13 0:21:51 0:04:22
20 q 1:28:49 0:22:36 0:04:31
ハーフ q 1:33:49 0:05:00 0:04:33
25 q 1:51:47 0:17:58 0:04:36
30 q 2:15:22 0:23:35 0:04:43
35 q 2:39:43 0:24:21 0:04:52
40 q 3:05:51 0:26:08 0:05:14
ゴール q 3:17:29 0:11:38 0:05:18
42,195 q 3:17:29 0:23:24 0:04:41
日程
前日 20時出発ー国道2号線ー姫路ー和田山ー福知山のコースで0時過ぎ着
帰り 当日15時発ー19時30分帰着
コース
福知山市営野球場前をスタート・ゴールとし、由良川のほとりを通り、大江町で折り返す高低差の少ない折り返しコースで、スタート後だけ、市内を駅前に向かうが、ゴールは直接会場へと帰る景色のいいコース。
レース展開
左アキレス腱の痛みが、走る前から少し感じられる状態で、スタートする。スタートは1分かかる。最初から流し気味に走る。30キロより力を入れて走るがラスト4キロ位から、きつくてアップアップになるが、なんとかゴールする。


17.第32回愛媛マラソン
大会開催日.1994/2/20

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:20:00 0:20:00 0:04:00
10 q 0:39:40 0:19:40 0:03:56
15 q 1:00:05 0:20:25 0:04:05
20 q 1:21:33 0:21:28 0:04:18
ハーフ q 1:26:37 0:05:04 0:04:37
25 q 1:44:23 0:17:46 0:04:33
30 q 2:09:08 0:24:45 0:04:57
35 q 2:36:04 0:26:56 0:05:23
40 q 3:06:17 0:30:13 0:06:03
ゴール q 3:20:13 0:13:56 0:06:21
3:20:13 0:23:44 0:04:45
日程
行き 5時30分発ー日通フェリーで高松へ、国道11号経由で10時10分着
帰り 17時発ー行きと逆コースで23時10分帰宅
コース
愛媛県総合運動公園をスタート・ゴールとし松山市内を走る折り返し3カ所の周回コースで競技場が60bほどの丘の上にあり、ここの上り下りと、橋の上り下りでアップダウンがあるが、あとはおおむね平坦なコース。制限時間3時間36分とレベルが高い。
レース展開
最初から飛ばしていくが、12〜13キロできつくなりペースダウンする。半分までスタミナが持たなかった。中盤から後半は、何とか歩かないようにするのが精一杯だった。30キロ以降の給水所と最後の上りは、歩いてしまった。前半飛ばしすぎのレースだった。


18.第14回吉備路マラソン
大会開催日.1994/2/27

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:22:49 0:22:49 0:04:34
10 q 0:46:03 0:23:14 0:04:39
15 q 1:09:56 0:23:53 0:04:47
20 q 1:32:55 0:22:59 0:04:36
ハーフ q 1:38:48 0:05:53 0:05:22
25 q 1:56:35 0:17:47 0:04:33
30 q 2:20:35 0:24:00 0:04:48
35 q 2:43:55 0:23:20 0:04:40
40 q 3:05:43 0:21:48 0:04:22
ゴール q 3:16:11 0:10:28 0:04:46
42,195 q 3:16:11 0:23:15 0:04:39
日程
会場まで車と自転車で1時間の道のり
コース
総社スポーツセンター付近の道路をスタートし、吉備路自転車道を、備中国分寺を大きく1周し吉備津彦神社付近を折り返し、総社スポーツセンターに帰る、やや変則な景色の良いフラットなコースだが自転車道を走るので道が狭くスタート後の最初の頃は追い越しがしにくいで自転車道に入る2キロ程での位置取りが肝心だ。この年から35キロがフルに変わり、会場も岡山から総社に移されたレース展開
前回の愛媛マラソンから1週間でのレースで、疲れが、全然回復していないので、ゆっくりスタートするが、思ったより軽くなっていて、流し気味に走るが、12〜13キロで右ふくらはぎが張ってくる。吉備津彦から徐々に上げて、30キロから全力で行き、40キロからは更にあげて、最後スパートしてゴールする。


19.第13回日本海マラソン
大会開催日.1994/3/27

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:21:26 0:21:26 0:04:17
10 q 0:43:13 0:21:47 0:04:21
15 q 1:06:06 0:22:53 0:04:35
20 q 1:28:35 0:22:29 0:04:30
ハーフ q 1:33:26 0:04:51 0:04:25
25 q 1:50:58 0:17:32 0:04:30
30 q 2:12:57 0:21:59 0:04:24
35 q 2:36:22 0:23:25 0:04:41
40 q 2:58:14 0:21:52 0:04:22
ゴール q 3:07:25 0:09:11 0:04:11
42,195 q 3:07:25 0:22:13 0:04:27
日程
行き 6時15分発ー茶屋町駅ー県道美作線ー志度坂峠ー9時30分着
帰り 15時発ー国道53号線-黒尾峠ー茶屋町駅経由18時45分帰着
コース
布施陸上競技場をスタート、ゴールとし、2カ所の折り返しを持つ、公認コース。第1折り返し15キロ過ぎ、第2折り返し33キロ過ぎに、海抜65bの峠があり、難所となっている。ペース配分が攻略のポイントとなる。
レース展開
左アキレス腱痛のため、流し加減に走り、第一折り返しを下って、平地よりスピードアップするが、タイムは上がっていない、30〜35キロの上りもあげているが、タイムはあがっていない。35キロからは全力走でゴールする。


20.第2回作州・加茂郷フルマラソン
大会開催日.1994/4/17

距離 経過時間 区間時間 平均時間
5 q 0:21:44 0:21:44 0:04:21
10 q 0:45:45 0:24:01 0:04:48
15 q 1:10:39 0:24:54 0:04:59
20 q 1:36:04 0:25:25 0:05:05
ハーフ q 1:41:55 0:05:51 0:05:20
25 q 2:00:20 0:18:25 0:04:29
30 q 2:23:51 0:23:31 0:04:29
35 q 2:48:33 0:24:42 0:04:56
40 q 3:14:37 0:26:04 0:05:13
ゴール q 3:26:50 0:12:13 0:05:34
42,195 q 3:26:50 0:24:31 0:04:54
日程
行き 6時発ー8時着
帰り 14時30分発ー17時帰着コース
加茂町総合グラウンドをスタート・ゴールとし、隣の阿波村までの往復コースでのどかな山間部の主要道を走る。5キロ位から、折り返しまでを、200メートルの高低差で上り、引き返す。町の人口の割に沿道の声援が多く、地域を上げての応援が嬉しい。
コース
加茂町総合グラウンドをスタート・ゴールとし、隣の阿波村までの往復コースでのどかな山間部の主要道を走る。5キロ位から、折り返しまでを、200メートルの高低差で上り、引き返す。町の人口の割に沿道の声援が多く、地域を上げての応援が嬉しい。
レース展開
左アキレス腱痛のため、一週間振りのランとなる。気温24度と高く、5キロまでは普通に走れたが、折り返しまでは、25分弱のゆっくりしたペースで走る。25キロ位で上げるが、30キロよりラスト10キロと思うが続かなかった。35キロ過ぎでまたペースが落ち、最後あえぎながらのゴールとなった。
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