釣りの思い出

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管理人の釣りの思い出を掲載しています。
最近は釣りも超〜〜〜ご無沙汰しております(T_T)
釣りに行く代わりに釣りや魚のWeb素材
魚のTシャツ(海水魚36魚種・淡水魚12魚種)
などをぼちぼちと作成しています。

釣られてしまった!?魚たち・・・

   

アジ
キス
マダイ
グレ
ホゴ

サバ
ベラ
タコ
コチ
エソ

カレイ
ヒラメ
ハマチ
イワシ
メバル

アイゴ
ヒメジ
アナゴ
カワハギ
ウマヅラ

イシダイ
タチウオ
アイナメ
トラギス
ホウボウ

メッキアジ
アカヤガラ

アイナメ魚拓

アイナメは自己最高の40.8cm!
投げ釣りで釣れました。

マダイ魚拓

マダイは自己最高の31.6cm!
投げ釣りで釣れました。

ヒラメ魚拓

ヒラメは自己最高の31.0cm!
投げ釣りで釣れました。

いつもの仕掛け・・・

釣りのときは主に竿3本を使用。1本目は、市販のサビキ仕掛け8号か9号に蓋付きのジャミカゴを上に付け、下に20号のオモリを付けたもの。
仕掛けが竿の長さより長いときはハリがあちこち引っ掛かって手返しが遅くなるので、ハリスを2つ3つ分切って使用してます。ハリ全部に魚が掛かることはめったに無いもので・・・(^_^;)。サビキでもハギが釣れるので、ハリ先にゴカイを小さく切って付けてます。これで、アジが回ってくるとアジが釣れ、アジがいなくなるとハギが釣れました。この仕掛けで、他にタイ・小グレ・アイゴ・イワシ・サバ・ベラ・ホゴ等釣れました。

2本目は、市販のメバル胴突き仕掛け9号か10号で、メバルがいて上に浮いているときは軽いオモリを付け、メバルがいないときは、これに蓋付きのジャミカゴを上に付け、下に20号のオモリを付け、ハリ先にゴカイを小さく切って付けハギ釣り用に使用してます。

3本目は、市販のカレイ投げ釣り仕掛け13、14号で遊動式テンビンに20号のオモリを付け、投げ込んで置き竿にしてます。この仕掛けで、カレイ・アイナメ・キス・ホゴ・トラギス・アナゴ等釣れました。

道糸は、サビキ・メバル釣り用は3号、投げ釣り用は5号を使用。
エサ類は、主にゴカイ・ジャミで、時期によりシラサ・モエビ・イカナゴを追加してます。

イカダ釣りも、ボート釣りもこの3本の竿でいろいろ釣れました。

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1年後・・・?

1月のある日のこと。いつもの釣り場に釣り仲間4人と釣行。その日は、私を含めた3人は桟橋の上からと、1人は手こぎボートでイケスの先端での釣りでした。

まず投げ釣り用の仕掛けを2本作り、エサにはゴカイを使用。年明けの初釣り第1投は、ちょっと遠投して置き竿にし、もう1本は探り釣りでハギ・ホゴ・タイ・カレイを釣りました。

遠投の仕掛けに当りがきたので軽くあわせ道糸を巻こうとすると、巻けない・・・。竿を立ててみるのだが根掛り?と思うくらい巻けない・・・。必死でポンピングをし、道糸を巻いてみると少しずつではあるが巻けたので根掛りではないと思い道糸を緩めないようになんとか足元まで寄せることができ桟橋の上の釣り友に玉網ですくってもらい、上がってきたのがはじめて釣ったアイナメ(40.8cm)でした!桟橋に上げると仕掛けが切れ、もう少しで海に落ちるところでした。
しかし、その魚がアイナメと言う名前とわかったのは釣りの帰りに釣具屋さんで魚拓にしてもらったときでした。帰ってからお魚図鑑を見てみると釣ったアイナメの色が黄褐色だったので雄だと判明。

それから、ちょうど1年後・・・。

1年前と同じメンバーで同じ釣り場に釣行。その日は、いつもより口数の少ない釣り友は、ちと様子が違っていた。
1人さっさと手こぎボートに釣り道具を積み込み1年前と同じポイントへと向かっていた。動作が早っ!えらい気合の入りようだ。
そのポイントは私も狙っていたのだが先を越されたので別のポイントで釣り開始。
釣果は、ホゴ・メバル・アジ・タイ・ギゾなど50匹ほど。

いつもと違う釣り友は、な、な、なんとカレイとアイナメの魚拓サイズを釣り上げていました〜。気合が入っていたのはこれだったのね・・・。
もちろん釣り友のカレイとアイナメは魚拓になりましたー。とーっても、とーっても嬉しそうでした!

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キャットフード・・・?

ある日の夜釣りのこと。その夜はタチウオ狙いだったのだが、当りがちーっとも無いので小アジ釣りに変更。サビキ仕掛けをつくり、外灯の場所に移動。小アジを何匹か釣り上げ、ビニール袋に入れていた。
しばらくすると、後方から視線を感じる・・・?振り返り、目を凝らして見ると、建物の間からこちらを見ている猫がいた。
小アジが欲しいのだろうか?じーっと見ているので、1匹あげてみた。猫は小アジをくわえてどこかへ行った。しばらくすると、また見ているので小アジをあげると、くわえてどこかへ行った。もう来ないだろうと思い釣り開始。
集中して釣っていると、ガサガサーッと音がしたので振り返ると、さっきの猫だった。ビニール袋ごとくわえて持って行こうとしている・・・。おーいっ!

外猫はたくましい!生魚を食べるのだが、骨が引っ掛からないものか心配する。釣りに行くとよく猫に出会うのだが、気になって釣りにならない。釣りに行くときはいつもキャットフードを持参している。

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玉網・・・?

いつもの夜釣りの場所に釣行。ここは、船の係留場所で桟橋があり、外灯がついているので時間帯によっては小アジが来てます。その日も海面を見てみると、小アジの群れがいました。んっ・・・?その小アジの群れの中に、白っぽく光るものが右へ左へ移動しながら海面を泳ぐものが・・・?

急いで玉網を取りに戻り桟橋に下りてみると、それは逃げる様子も無く小アジの群れを追ってました。どうしようかと、しばらく見てましたが恐る恐るそれを玉網ですくってみると・・・なんと?!タチウオでした〜!ふーっ。タチウオを玉網ですくってしまった。ドキドキものだった。

このことを、他の人に話すと「ここでは言うてもかまんけど、他では言われんよ。」とのこと・・・。タチウオを玉網ですくって取ったりはできないと信用しない様子なのだ。
しかし、玉網ですくったのは間違いないのだが・・・。ええわい、ええわい。

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春・・・メバル!

早朝6時。いつもの釣り場に到着。ここにはボートをつないでおく、竹でできた桟橋があるのだが、ふと、その隙間から下を見るとなんと、メバルがいるではないか!急いで仕掛けをつくり、釣糸をたらしてみた・・・

釣れたー。大きいじゃないのー。でも、朝は1時間くらいが勝負だ。日が高くなってくると、ピタッと釣れなくなる。物陰に移動してしまい、いくら魚影が見えていても釣れなーい。それでも、40、50匹は釣れたか?それから、毎年メバル釣りはここだ。

最近は釣りも御無沙汰だなぁー。

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夏・・・夜釣り!

夏の釣りは夜釣りだ。そう、タチウオだ。潮時表を見てみる・・・フムフム。釣り仲間とタチウオを狙って出かける。
おぉっ、真っ暗な中ホタルが飛び交うように、多くの釣り人が竿を振っている。何メートルか間隔をおいて釣り人が並んでいるのだがよく見ていると一人の釣り人だけがよく釣れている。誘いのプロだ!

さーてと、下準備は済ませておいたので後はエサのドジョウかサヨリを付ければOKだ。普通はこれだけなのだが、エサが目立つように蛍光色のヒラヒラが付いたタコの形をしたものをおまけに付けてみた・・・。
ふぉっ、ふぉっ、ふぉっ・・・よく釣れるではないの。大漁、大漁よっ!

夜釣りでタチウオが釣れないときはめげずに投げ釣りでアナゴ狙いだ!
エサはゴカイでさぐりながら当りを待つ・・・。

んっ?・・・。根掛り?道糸を引っ張っても取れない・・・。バリッ?というミョ〜な感じではずれた。道糸を巻いていくと・・・重いっ!何か釣れているみたいだ。雑巾でも釣り上げている感じだ。ひょぇーっ!タコだった・・・。たまにこのように外道も釣れます。(^_^;)

釣り友にタコをはずしてもらおうと思ったらダッシュで走って逃げた・・・。
自分でなんとかはずしましたよ。ええ。
後で、なんでダッシュで逃げたのか聞いてみると「タコ怖かったのに・・・。」だそうだ。ほーっ。

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手こぎボート・・・?

早朝6時。いつもの釣り場に到着。他の釣り人さん達も続々到着。釣り場には貸しボートがあり、他の釣り人さん達は船外機に釣り道具をそそくさと積み込みポイントへと出発。

私は、その光景を横目に見ながら手こぎボートに釣り道具を積み込むのであった。
手こぎボートでは、あまり遠くまでは行けない。風が出てくると、こいでもこいでも進まない。いいなぁ・・・。船外機はいいなぁ。いろいろポイント移動ができて。ぶつぶつ・・・。そうだ!四級小型船舶免許だ!免許取りに行こーっと!?(現在は二級5トンに変更)

そんなわけで、四級免許を取りに行くことになってしまった。出不精の私には免許を取るまでの期間は苦しい日々だった・・・。ちなみに、釣りに出掛けるのはぜーんぜん苦ではないのだが・・・。
でっ、苦しい期間を乗り越えなんとか免許取得できましたぁ〜!ふっふっふっ・・・ふっふっふっふっふっ。これで遠くのポイントまで行けるよーっ!

ありゃ、船外機はどうやって操縦するのぉ〜?釣り場のお兄さんに操縦方法を教わりなんとか海に出ることができました。ドキドキ!おっ、船首にいる釣り友が、一人タイタニックをしているではないか!おいおい、前が見えないよーっ!

ちょっと沖に出てみた・・・。午前中は、風もあまり無く穏やかな海だった。ひじたたきサイズのキスも大漁!
がっ、午後になると北西の風が強く吹いてくる。白波も少し立ってくるではないか・・・。ひょぇーっ。あぶない、あぶない!撤収ーぅ。

船首では相変らず、のん気に一人タイタニックしている。こっちは、緊張の嵐の中にいるというのに・・・。近場で釣ろう。

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ひじたたき・・・?

9月のある日のこと。この日は船外機でちょこっと遠出をし、ポイント探しをしておりました。イケスがある場所に船外機をつなぎ釣り開始。

まず投げ釣り用の仕掛けをつくり、ハリにゴカイを付け投入。次に胴突き用の仕掛けをつくっていると、投げ釣りの置き竿に当りがきた!軽くあわせて道糸を巻くと、ブルンブルンと魚が動いているのがわかる。何が釣れたのかドキドキしながら巻き上げると、棒状の魚体が上がってきた。

まだこの時は、魚の名前もあまり知らなかった頃だ。釣り友が「キスやでー!」と言うので、ほーっ(キスと言うのか)と思っていると、「でっかいでー!」と言うので、ふーん(でっかいのか)と思っていると、「ひじたたきやでー!」と言っている。何のこっちゃ?その後、立て続けにひじたたきが釣れた。
後で、釣れたキスを測ってみると、ほとんど30cm弱だった!

その後、スーパーの鮮魚コーナーでキスを見たときには驚いた。ちーっちゃいなぁー!はじめて釣ったキスが30cm弱だったものだから、釣ったキスのサイズが普通サイズだと思っていたのだ。今思えば、あのキスを魚拓にしておけばよかった〜。くーっ(T_T)

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遊漁船・・・!

4月のある日のこと。その日は,釣り仲間6人と、はじめての遊漁船での沖釣りだ。
狙いは、ホゴ・メバルだ。ウキウキ!

ポイントまでは約30分位だった。ポイントの水深は60m位で、仕掛けはサビキで、エサはイカナゴだ。釣り開始から早々と当りがあった。そのポイントのホゴは30cm前後の大物ばかりだった。水深があるので、当りがあるのは良いのだが手巻きは疲れるのだ。

釣り開始から納竿までの8時間、誰かには当りがあった。メバルは30cm弱のトゴットメバルがぼちぼちといったところでほとんどホゴが占めていた。みんなのクーラーはホゴでいっぱいだった!

帰ってからは,ホゴとメバルのお刺身で一杯!ぷはぁーっ!ホゴのお刺身は、はじめてだったのだが、これがまたプリプリとして甘味がありすごく美味しかったのだ!

たまには、沖釣りも良いなぁー!ふむふむ・・・。

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ひさびさの釣行!2002/05/12

早朝6時30分。いつもの釣り場に到着。ひさしぶりだぁー!釣り場のおじさんも元気そうで、「長いだこんかったなぁ〜。」と言われちゃいました。

さっそく桟橋の隙間から覗いてみると、メバルがいる!しっ、しまった・・・。シラサ買ってなかった。仕方ないのでゴカイで釣ろうかと思っていると、釣り友は船外機を借りて釣り道具をさっさと積み込んでいるではないか。
メバルは?釣らないの?後からじゃ釣れないよ・・・。くーっ、早く一人タイタニックしたいらしい・・・。仕方ないメバルはあきらめたよ(T_T)

ひさびさの船外機の操縦なのでちと緊張。風もあまり無く、波もべた凪なのでよかった。「お客さんポイントはどこにしまひょ?」「いつものポイントへ!」はいはい、湾内ならどこでも行きますよー。
ポイントに着くと、釣り友はえらい急いで仕掛けをつくり、第一投を投げたー。がっ、船に積んでいた玉網にハリを引っ掛けそくっていた。何をそんなに急いでいるのぉー?私はひさびさということもあり、仕掛けの結び方を忘れかけていたのでちょっと出遅れてしまった。1匹目は釣り友で、ベラだ。2匹目も、ベラだ。おっと、またベラだ。ベラばかり釣っている。おぃおぃ。私はというと、ちと遅れて、ホゴ・メバル・ベラがぼちぼち釣れた。
あまり釣れないので、ポイント移動。6ヶ所くらいポイント移動したが、どのポイントも置き竿にしているエサはそのまま付いていた。魚がいないー。

またまたポイント移動で、はじめのポイントに戻ってみた。他のポイントよりはましで、25cm前後のカワハギ2匹を釣り、ホゴ・メバル・カンダイ・キュウセン・キス25cm1匹等を追加した。キスは小団体で泳いでいるはずなのだが、その後は釣れなかった。1匹ギスか?
午前中は薄曇だったのでよかったのだが、午後になると快晴になり暑くなってきたので、午後2時で納竿にした。結局、この日の釣果は30匹ほどだった。

感想・・・魚がいない。クラゲが多い。暑かった。手の甲と耳が日焼けしてヒリヒリ。釣りの後のビールがおいしかったー!次の釣行はいつになるのだろう?

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クーラーボックスは何処へ・・・?

1月の日曜日のこと。その日はいつもの釣り場へ釣り仲間4人で釣行。早朝6時、桟橋の上からそれぞれのポイントで釣り開始。桟橋には他の釣り人はいなかった。船外機で出て行く5人組みの団体さん1組だけだった。

まず、サビキ仕掛けをつくり魚の様子を探ってみた。おっ、第一投目から当りだ。20cm強のアジだった。南蛮漬けに良いサイズだ。その日は、アジ釣り1本にした。釣れたアジは係留している手こぎボートのイケスに入れていた。途中イケスがいっぱいになってきたので、釣り仲間にそれぞれ分けてあげた。その後もずっと当りがあり、納竿まで絶好調だった。

午後、船外機で出た団体さん達が帰ってきた。流れ作業で釣り道具を下ろし、運んでいた。私は、自分の釣り道具を置いた所から少し離れた場所で釣っていた。
しばらくして、またイケスがいっぱいになってきたので魚を入れようとクーラーボックスの所へ行ってみると、な、な、なんとクーラーがなーい?!(゚o゚)竿ケースはあるのに・・・。んっ!さっきの団体さんかぁー?流れ作業で私のクーラーボックスまで持って行っちゃったのぉー?
急いで駐車場へ行ってみた。がっ、時すでに遅しで誰もいない・・・。もう帰ってしまったようだ・・・。おーい、おぃおぃ。おーい、おぃおぃ。(T_T)
クーラーボックスよ何処へ・・・。

あの団体さん達、最後にクーラーボックスが1個残っていたと思うんですが・・・あの中にはアジが5、60匹ほど入っていたんですが・・・どうしちゃったんでしょうねぇ・・・。

先に魚を分けていてよかった!クーラーボックスに全部入れていたらアジ160匹ほどが全部なくなるところだった。

その後、釣り道具には大きく目印を描きましたよ・・・ええ。

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超〜久々の釣行・・・!2005/05/03

ちょうど3年ぶりに釣り仲間3人と釣りに出かけました。天気は良好。釣り場は釣り仲間の1人が行ってみたいという場所になり、前日にインターネットでルートの下調べをしていたので迷う事無く午前8時30分に釣り場に到着。釣り開始にはちょこっと遅いのですが・・・。途中、釣具屋さんで餌のゴカイとジャミを購入。

釣り場ではもう何十人かが竿を出していました。釣り場は長ーい防波堤のような所で、空いている場所を探してちょうど中間位の場所に移動。海面を見てみるとタイの大きいのが2、3匹泳いでいる・・・。オィオィ。
竿は投げ釣りとサビキの2本を使用。まず、投げ釣りの仕掛けを作り超ひさびさの第一投を投入。・・・。道糸が出ること出ること、深いじゃないの。
投げ釣りは置き竿にし、サビキ仕掛けを作り針先にゴカイを小さく切って付け投入。初めての釣り場で海中が想像出来ない。ジャミを何度か撒いて様子をみてみたのだが何の当たりもない。アジもいないようだ。針先に付けたゴカイも付いたままだ。カワハギもいないようだ。
置き竿のほうも、静かなもので当たりがない。餌の様子を見てみるとかじった様子もなくそのままで餌が冷たい。水深がありまだ水温が低いのかな。釣り仲間も釣れないようだ。周りの釣り人達も釣れていないようだ。

いやーな予感・・・。そんな状況で2時間30分ほど粘ったのだが釣れる様子がない。日も高くなり暑くなってきた。餌のゴカイもほとんど残っているので、釣り場を変えることにしました。車で30分ほど移動しいつもの釣り場に到着。
釣り仲間2人は1年ちょっと前に釣りに来て釣れなかったらしく私は3年ぶりです。釣り場のおじさんも以前よりも若くなっていました。
桟橋では生簀に係留しているボートから釣っている人が3人ほどいました。その人達はアジの生餌でヒラメ狙いのようでした。

ちょうどお昼で持参したお弁当を食べ、ゆっくり釣り開始・・・。しかし、魚がいない・・・。ベラもいない・・・。ホゴもいない・・・。魚は何処へ・・・。この釣り場は、何かは釣れていたのに。しばらく釣りに来ない間に変わってしまったようだ。
釣り仲間1人がベラを1匹釣っただけで、もう1人は魚の餌をつつく感触だけで釣れず、私は魚の餌をつつく感触もなく終わりました。(^^ゞ

感想・・・超ー久しぶりの釣りでしたが釣れませんでした。がっ、久しぶりに海を見ることができ潮の香りで癒されましたー。

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↓もくじよりどうぞ

釣りもくじ

釣られてしまった!
魚たち・・・

いつもの仕掛け・・・

1年後・・・

キャットフード・・・?

玉網・・・?

春・・・メバル?

夏・・・夜釣り!

手漕ぎボート・・・?

ひじたたき・・・?

遊漁船・・・!

ひさびさの釣行!
2002/05/12

クーラーボックス
は何処へ・・・?

超〜久々の釣行!2005/05/03

 

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